活動報告
<<(前年度へ) 2011-4~2012-3
4月
- 写真

- 担当委員会
- 総務委員会
- 担当委員長
- 河合 伸也
- 例会内容
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- 第39期神戸八光会通常総会
- 38期事業報告並びに決算報告
- 39期事業計画並びに予算
- 趣旨説明
- 調和のとれた活動を展開する為、八光会員の団結と志を統一する。
- 例会を行ってのコメント(感想等)
- 39期のスタートの例会、総会として神戸町長様を始め、神戸町商工会長様、各銀行支店長様、諸先輩方をお招きし、盛大に開催することができました。
高田会長のもと、39期を新たな気持ちで取り組んでいく決意ができたと思います。
ご出席賜りましたご来賓の皆様、諸先輩方、誠にありがとうございました。今後ともご支援ご協力の程、よろしくお願い致します。
5月
- 写真

- 担当委員会
- 企画委員会
- 担当委員長
- 西川 裕也
- 例会内容
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- 5月度例会(自主例会)
- 徳山ダム研修
- 趣旨説明
- 徳山ダム完成後の概要、目的について学ぶ。
- 例会を行ってのコメント(感想等)
- 以前例会で徳山ダムの工事中の見学をしたとの話を聞き、完成後の徳山ダム見学を行いました。
徳山ダムは総貯水容量、堤体積日本一のロックフィルダムで、洪水調整、流水の正常な機能の維持、新規利水、発電と複数の目的をあわせ持つ多目的ダムです。
会員のみなさんも実際に見学してみて改めて規模の大きさを目の当たりにし驚いている様子が見られました。
またたくさんの質疑応答があり徳山ダムの概要、目的についても会員みなさんが学ぶことができたと思います。
6月
- 写真

- 担当委員会
- 広報渉外委員会
- 担当委員長
- 加藤 卓俊
- 例会内容
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- 6月度例会(講師例会)
- 神戸ふれあいサッカー教室
- 趣旨説明
- スポーツを通じて地元の子供たちの育成に寄与すると共に、八光会の広報に資する
- 例会を行ってのコメント(感想等)
- 6月とは思えない猛暑の中、地元サッカー少年団6年生、4年生、3年生の約70名を対象にFC岐阜の野田選手、秋田選手をお招きしてサッカー教室を開催しました。
ウォームアップに始まり、技術指導、ミニゲーム、サイン会とあっという間の2時間でした。
子供達は、プロの技術を肌で感じ、また、プロ選手と一緒にミニゲームで汗を流すなど、良い思い出ができたと思います。FC岐阜の皆さん本当にありがとうございました。また、少年団の皆さんご参加ありがとうございました
7月
- 写真

- 担当委員会
- 会員交流委員会
- 担当委員長
- 佐藤 順幸
- 例会内容
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- 7月度例会(講師例会)
- 講師:落合美恵子先生
- 趣旨説明
- 東海・東南海地震が起きた時、経済的被害について考え、防災意識を高め、事業継続計画や資産計画について学ぼう。
- 例会を行ってのコメント(感想等)
- 今年3月11日に起きた、東北大震災により多くの方が被災されました。
僕自身、現地の方々が、毎日の生活の中で言葉にならない未曽有の苦しみが有ると言うことに対し、メディアを通じ少しずつ分かりました。しかし今回講師落合先生のお話をお聞きした中で僕の想像していた心は、台本の様なもだった気がします。だから必要で有るのは備え、その言葉には、ただの非難袋では大震災と言われる災害では家族が守れないと言うこと、そして、我々事業者の備え、有り方について会員の皆様の勉強になるお話しでした。
8月
- 写真

- 担当委員会
- 総務委員会
- 担当委員長
- 河合 伸也
- 例会内容
- 8月度例会(盆踊り)
- 趣旨説明
- 日本の伝統文化である盆踊りを通し、地域とふれあい、町おこしに貢献し、社会奉仕に精進する。
- 例会を行ってのコメント(感想等)
- 8月度例会は初めての盆踊りを企画しました。最近町内での大きな盆踊りが無いということから、神戸町中央公民館駐車場を会場に神戸町、神戸町商工会よりご後援をいただき、町内の他団体である神戸町商工会青年部、天然神戸と各種バザーを行い、餅まき、盆踊りを通し町民の皆さんとふれあうことができました。
初めて企画した盆踊りという事で不行き届きな部分もあったかと思いますが、当日には約300名ほどの方にお越しいただき盛大に行うことができました。
9月
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- 担当委員会
- 40周年準備委員会
- 担当委員長
- 福田 健太郎
- 例会内容
- 名古屋市防災センター見学
- 趣旨説明
- 40周年記念事業に向け、会員の防災意識を高める。
- 例会を行ってのコメント(感想等)
- 3月11日東日本大震災が起き大勢の方が被害にあわれました。私たちの住む東海地方も今後大地震が起きることが予想されています。今後大きな災害が起きる前に、私たちは何をしておかなければいけないのか、また何が出来るかを考え、今回名古屋の防災センターで過去に東海地方で起こった災害を学び、今後に生かしていければと思います。
来期八光会は40周年を迎えます、私たちが体験したことや学んだことを皆さんに発信していけるように活動したいと思います。
10月
- 写真






- 担当委員会
- 広報渉外委員会
- 担当委員長
- 加藤 卓俊
- 例会内容
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- 10月度例会
- どんとこい祭り
- 趣旨説明
- 参加者の体験を通じて、神戸八光会をPRする。
- 例会を行ってのコメント(感想等)
- 例年参加しております、どんとこい祭りに今年も出店しました。今年は、ハマグリとサザエのつかみ取りと光る泥団子作りの二種類を出店しました。
両日とも天候に恵まれ、多くの来場者に楽しんでいただけたと思います。特に泥団子に関してお子様だけでなく、一緒に来られた親さんが一生懸命になられる姿をたびたび拝見しました。物販店が多い中、親子ふれあいの場を提供できたのは、大変良かったと思いました。
11月
- 写真

- 担当委員会
- 総務委員会
- 担当委員長
- 河合 伸也
- 例会内容
- 11月度例会(講師例会)
- 趣旨説明
- 会の現在と今後の状況について話し合い、会と会員個人の今後のあり方について考えることで今後のそれぞれの活動の一助とする。
- 例会を行ってのコメント(感想等)
- 11月度例会は会の今まで、現在、そして未来を考えるにあたり
今我々を取り巻く現状を踏まえながら、会員それぞれが今現在どのように考えているのか、また会にとどまらず一社会人、一経営者として会に対する考えや、地域社会に対する責任と言ったものをどのように捉えているのか、またどうすべきなのかと言った事を事前のアンケート結果を踏まえて話し合いをしました。
話し合いの中で今会が抱えている様々な問題について活発に意見交換を行うことができ、会員みんなで共通認識を持つ事ができ、又それに対する対処など、かなり突っ込んだ論議を行える事ができました。
この例会を一過性のものとせず、我々の出来る事、会員それぞれが出来る事、すべき事を真摯に捉え誠実に行っていく事、そして継続して行く事が必要だと感じました。
今後の会、会員の活動において1つの指針となる例会になりました。
12月
- 写真

- 担当委員会
- 会員交流委員会
- 担当委員長
- 佐藤 順幸
- 例会内容
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- 家族会
- クリスマス家族会
- 趣旨説明
- 家族会を通じて会員の家族を知り会員の絆より深める。
- 例会を行ってのコメント(感想等)
- 今期の、クリスマス家族会はテーマを改め考えました。戦後最大となった、未曾有の災害、東北大震災により家族、友達、同僚多くの尊い命が奪われました。しかし東北の皆さんの『助け合い』その絆に感動しました。我々会員交流委員会は、その絆をテーマに組み込み第39期クリスマス家族会の目的(家族会を通じて会員の家族を知り会員の絆より深めよう。)考えて参りました。今年も更なる会員、家族の絆助け合いの心が強くなった気がします。
12月(2)
- 写真



- 担当委員会
- 企画委員会
- 担当委員長
- 西川 裕也
- 例会内容
- 12月度例会(電飾事業)
- 趣旨説明
- 電飾事業を通じて会員同士の絆を深め、神戸町に巨大クリスマスツリーをつくる。
- 例会を行ってのコメント(感想等)
- 毎年恒例となっている冬のイルミネーション事業を、今年も神戸町に御協力を頂き、ばら公園いこいの広場をお借りして行いました。
約半年ほど前から計画を立て、デザイン、製作、電飾作業を行ってきました。今年は巨大なクリスマスツリーを作り、神戸町民の方々に見て楽しんで頂く思いで企画しました。
点灯式では、約300名ほどの方々にお越し頂き神戸町青年つどい協議会による手筒花火が打ち上がりました。そして神戸町長様にイルミネーションを点灯して頂くことができました。
全会員が協力してでき、電飾事業を通じて会員同士の絆を深めることができたと思います。